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いくつかの「良さ」と「得意」を組み合わせて「唯一無二のわたし」を存在させていく♡

夏至&蟹座新月のスペシャルデーだった昨日は、

ダイヤモンドコーチングセッションでした♡

 

 

 

 

 

最近はエネルギーの高い日をクライアントさんと過ごすことがすごく増えた

本当に、嬉しいことです!!!

 

 

 

 

 

 

きのうも、クライアントさんの得意な一面を見つけてあげて教えてあげたら、すごくびっくりされていて

「得意だなんて思ってなかった!」って

でも、すごく喜んでもらえたからよかった♡♡♡

 

 

 

 

 

私ね、昔から人の良いところを見つけるがすごく得意なんです。

 

 

 

 

 

 

 

そんな私の、

人の良いところや得意なことを見つける能力がすごくいかされたのが前職、学校の先生をしていたとき

 

 

クラスの子ども一人一人の、良いところや得意なことをすぐにみつけられて伸ばしてあげる、得意なことを指摘してあげてクラスのみんなの役に立つよう、ポジショニングしてあげる、っていうのが、私はすごく得意でした

 

(だから、自分で言うのもなんだけど、学級経営も上手かったし、お母さんたちから「阪田先生のおかげで、うちの子のよいところがわかって良かったです」なんていう言葉もよくいただいてました^^)

 

 

 

でもね、

 

ちょっと前までは、

この私の「得意なこと」は、すごく「コンプレックス」だった。

 

高校生のときくらいからかな。

 

 

人の良いところをみつけては、

「それに比べて、なんで私はダメなんだろう。」

 

とか、

「それに比べて、なんで私にはできないんだろう。」(←これ、めちゃめちゃ思ってた!(笑))

って、

残念な気持ちにばかりなっていた子でした

 

 

 

スポーツが得意な子を見つけると、私なんて。。。

 

おしゃれが得意な子を見つけると、私なんて。。。

 

手先が器用な子を見つけると、私なんて。。。

 

私なんて、私なんて、わたしなんて。

 

 

 

なんにもない。

 

 

 

そのループをぐるぐるまわる子でした。

 

 

 

 

 

いっそ、人の良いところなんて見つけなきゃいいのに。

 

人が得意なものなんて、気づかなきゃいいのに。

 

 

 

こんなこと、何の役にも立たない。

 

 

 

長い間、だいぶそう思って過ごしていました。

 

 

 

 

 

学校の先生になってからかな。

私のその能力を人に喜んでもらえたり、

役に立っている実感(そのときはおかげで学級経営がうまくいく)を感じてから、

徐々に、少しずつ、ちょっとずつ、

「私は人の良いところや得意なことを見つけて伸ばすのが得意だ。」って、自分で認められて。

 

 

 

 

それで今、

コーチングのお仕事で自信を持って、

クライアントさんの可能性を引き出すことをやってます

 

 

 

 

 

 

自分の得意なことって、

自分にとっては当たり前にできるから

得意なんだ!ってなかなか気づきにくいよね。

 

 

コンプレックスに感じているものが、

実は自分の良いところや得意なことだったりすると

なお気づきづらいし。

 

 

 

でも、どんな人にも生まれ持った才能が絶対にある

 

 

それもね、

 

ずば抜けた才能が1つある人って目立つから、

「ずば抜けて目立つもの=才能」って思っている人は

「あ~私にはないや。」って思いがちだけど、

そうじゃない。

 

 

小さな”良さ”や小さな”得意”がいくつか集まって

その人を作っているから、

そのいくつかの「良さ」と「得意」(その人の素材=ダイヤモンド)を組み合わせて「唯一無二のわたし」を存在させていく、そのお手伝いをするのがダイヤモンドコーチングです♡♡♡

 

 

 

 

その人ならではの素材=ダイヤモンド(宝)だからね

 

 

 

 

その人の中に眠らせておくなんてもったいない!

 

 

 

 

その宝石も、その存在を見つけて、世の中にいかしてほしいって願いながら、見つけてもらう日を待っています

 

 

 

 

 

 

 

クライアントさんにご提案いただいたニットパンツが大活躍しております♥

 

 

 

ベビマの資格も持つ🤱元保育士の癒しのスタイリスト&コンサルタント、AYAちゃん❤︎です

 

 

 

 

ぜひ、あなたの宝石、見つけてください!

 

 

 

ダイヤモンドコーチングセッションは随時受付ております♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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